2018年2月3日土曜日

そいーずルールについて

▪️そいーず入隊ルール
・当記事のルールにご理解いただける方
・TH7~TH11までの方
youtubeにリプが公開されても良い方

加入基準
極端な早上げ以外(戦略的早上げはオッケー)はオッケーとします!
承認したらオッケーです!

▪️基本ルール 
・年齢制限はないですが、大人な対応をお願いします。
 ですが、楽しければ結構なんでも許しちゃうww 
 無言より荒らしの方がまだ上です・・・。 それがそいーず!!!www
 

▪️クランチャットルール
・誰でも気軽に話していただいて結構です!チャットにルールはありません。自由!
 チャットでワイワイしてくれるメンバー大募集です♡ 
 そいーずはロビもやっております。
 参加希望者はアプリDL後、そいーずメンバーをフォローしていただけると入れます。 
 運営側としては、ぜひともロビに入っていただきたいです!
 
・「おはよう、こんにちは、こんばんは」のみのレスは控えてください。
   挨拶から挨拶の連鎖で、一生会話できないので・・・。
   そいーずはお堅いクランではなくて、楽しいクランなのだ!!

・そいーずは楽しさ重視クランです!
 チャット出現率が低い、または話す内容が援軍要請関連のみ等の場合、
 みーちゃん・まじきちお⭐︎の独断によって、一刀両断することがあります。
 何でもない些細な会話でワッキャウフフできるメンバーを求めます⭐︎


▪️援軍ルールについて(通常時/対戦時)
<共通>
・援軍もらったあとのお礼は、自由です。
 お礼のために、インし続けるのは効率が悪いので。。。
 チャット流れるからお礼は禁止というクランもありますが、そいーずは禁止もしません!
 お礼したい人もいるだろうし、そこはみなさんにお任せします!!
 高コストいただいて、もらった相手がわかっている場合は、お礼しておくのが無難かと思います。

<通常時> 
・もらう数と送る数の比率について、そいーずは問いません。
 遠慮は遠慮を生みます。どんどん要請して、援軍活発クランにしたいです!
 ユニット指定をしていない援軍要請がある場合、気づいたら入れてあげて下さいね!(弱くても)
 比率は問いませんが、あからさまに援軍要請を無視して、もらってばかりの場合は、
 役職問わず(リーダー含む)、まじきちおから指摘します。
 
・指定がない場合、WB、ゴブ以外なら何でもオーケー!
 
・指定も基本的にはオッケーとします。入るスピードは遅くなります。

・高コストユニットを指定する場合、マルチ用であることがわかるように要請して下さい。
 常時対戦クランなので、対戦用を優先します。優先度を下げるためにも、宜しくお願いします。
例:「マルチ用ゴーレム下さい!」等

<対戦時>
・対戦攻撃時の援軍はレベル指定含め自由です。

・防衛用の援軍は、基本的にth9以上で入れますので、
 th8以下の方は足りなかった際、ご協力要請させていただきます。
 可能な限りth9以上の方で入れていただけると助かります。
 指定がない場合は、こちらで勝手に判断して入れさせていただきますね!


▪️対戦ルールについて
・常時対戦クランなので、対戦できない場合は、マイプロフィールから意思表示お願いします。

・2回戦わない場合、次回対戦は不参加となります。
 許可なく1回しか戦わない場合も、次回対戦は不参加となります。
 止むを得ず、2回目行けない場合は、クランチャットで連絡お願いします。
 何回も続くとキックさせていただくことになりますので、ご注意ください。。。

・攻める前にどこ攻めるのかの宣言を必ずお願いします。


▪️対戦予約制度について
・そいーずは対戦予約が可能です。攻めたい相手の番号をサブリに伝えていただければ、
 クラ説に番号記入することで、予約完了となります。

記載ルール(例)
1(3  : 自軍1番が敵軍3番を攻める

・予約後1時間半以内に攻めてください。ユニット生成時間を考慮した時間となります。
 これ以上かかるのであれば、同じとこを攻めたい人の足かせになるので、予約はしないで下さい。

一旦、以上とします。
適宜クラメンのご指摘など踏まえて更新していきたいと思います!

これからもそいーずを何卒宜しくお願い致します!!



 

2016年7月10日日曜日

そいーずZERO【第三話:DLを試みる】


そいーずZERO
第3話 DLを試みる

おまたせしました。
随分更新が遅くなってしまい、申し訳ございません!
なんと4ヶ月。。。

前回までおさらいです!


Mr.ファッカーに誘われてきちおが参加した謎のパーティにて、
初めて顔を会わせた女性みーちゃん。

パーティ内では終始暗い印象だったが、一度連絡を取り合ってみたら、
頭のネジがぶっ飛んでるイカれた人物であった。

<リンク>
第1話:みーちゃん現る
第2話:みーちゃんの素性


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会った時は控えめなタイプだったはずの子が、

連絡取ってみたら、好き勝手な物言いでズバズバ突っ込んでくる。

連絡を取れば取るほど、第一印象とのギャップが大きすぎて、

別人と会話としているとしか、思えなかったし、

そのギャップには相当ムカついた。笑


絶対メンタルに何かしらの異常がある。

ほぼ確信に近い感覚でそう思っていた。。。



「パーティん時となんでそんなキャラ違うねん!!」

「え? 仮の姿だしwwwww」

「会ったら元に戻るんやろーーwww」

「ちげぇーーーーしwwwww」

「じゃあ、会おうか??」

「いいぜwwwwww」

「シャイになるなよwwww」

「ならねーしwwwwww」



そして、会うことに・・・。

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   待ち合わせ場所
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先にきちおが到着し、待っていた。

そこへ、登場したみーちゃん。


(心の声)あ、みーちゃんや。

「よっwwwww」

「よっwwwww(軽くホッピング)」

やっぱりムカつくwwww」


ムカつくので、きちおはみーちゃんに
軽く肩パンをお見舞いした。


ベシッ。

「え!?www」 ベシッ。

間髪いれず仕返しされた。


「ほんまに頭おかしいよな〜ww」

「お前に言われたくねーーよww」


キャラが違う。前会った時とキャラが違うよ。。。

混乱しすぎて、少しお腹が痛くなった。



そこから意気投合?、

いや、意気投合なんて全くしてないけど、

罵り合い、けなし合いだけで仲良くなり、

たまに飲みにいくようになった。
(仲の良い男友達と同じイメージ)





あんまり気も使わなくなってくると
一緒に飲んでても開いてしまうのがクラクラ。
(あると思います)

「ちゃんちゃんちゃんちゃん♪」

「むらーーーwwww きめぇーーーwwww」

「きもくねぇーよwwww」


みーちゃんは当初、
クラクラのことを「むら」と呼んでいた。


「俺のこの一手に、チームの勝利がかかってねん!」

「がんばれよwwwww」

「お、おうww」


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   対戦後
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「勝ったぞぉ〜〜ww」

「良かったじゃんwwwww」

「まぁ〜スマフォ貸したまへwwww」

「私ゲームしないしwww DLするなよwwww」


無理やりDLして始めさせてやると目論んだ。

だが、しかし、その願いはかなわなかった。


みーちゃんが当時持っていたスマフォは、
アンドロイドで、その当時でもかなり古い機種だったため、

まさかの対応不可の機種だった。


「くっそwwwwww」

「入れても絶対やらないけどねwwwwwwww

「やれよwwwww」

「きもいしwwwwwwwwwww」





挫折した。






第4話に続く・・・




2016年3月13日日曜日

そいーずZERO【第二話:みーちゃんの素性】


そいーずZERO
第2話 みーちゃんの素性


このページ来ていただき有難うございます!
まだ1話見ていない方は、1話からご覧になってくださいな♪


あっ一つだけ誤解のないように!
これは恋話に発展しません!笑
みーちゃんとは付き合ってません!笑




では、第1話おさらいです。

友人のMrファッカーに連れられていった謎のパーティ。
そこで、そいーずリーダーのみーちゃんと初めてきちおは出会う。


そして・・・

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この人の第1印象


・大人しい(声小さい)

・人見知り

・恥ずかしがり屋

・ちび



こんなところ。

どこにでもいるであろう
教室の隅っこで読書をしているタイプ。








完全に孤立していたみーちゃんに、
直接的な質問を投げかけた。


「ココにお友達いるの?」

「えっ💦 はい、あそこの女性です。」









指をさした女性は女性側幹事だった。

パーティ慣れしており、色んな輪の中で会話してた女性だ。

あの女性がこの大人しい系女子(みーちゃん)の友達!?

にわかには信じられなかった・・・。

しかも、呼ばれたのに放置されている悲しさ・・・。




さらに、可哀想な人に思えた笑

このあとは輪になって、たわいもない話を参加者一同でしていた。

みーちゃんは自ら輪には入ってこず、突っ立っていた。笑


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   パーティ終盤
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男幹事「そろそろみなさんでLINE交換しましょうか!」

「よろしくおねがいしますー!」

「ありがとうございました💦」


LINE交換した後も、また参加者で話していたが、

みーちゃんはいつの間にか消えていた。

どこまで行ってもシャイガールだったのだ。笑













最後の最後まで謎のパーティのまま、幕を閉じた。

このパーティの真の目的が非常に気になったが、

主催者側に聞くのはかなりリスキーに感じたきちおは、

間違いなく主催者側ではなさそうなみーちゃんに、LINEを飛ばしてみた。




「さっきはお疲れ様ー!!」


「おつかれっしたーー!!www」




あれ?

しょっぱなからキャラが違うぞ・・・

パーティの謎より、みーちゃんの謎の方が深く感じつつも、

会話を続けた。




「あのパーティなんなの?なんか誘われていったけどw」


「知らないよww もう二度と行かないwwww」


「あれ、そんなキャラだっけ笑」


「わたしはこういうキャラよ、マジキチよ♡ww」




・・・・・・・。


教室の隅で読書しているタイプじゃなかった件www



「友達もみんなマジキチよ♡、今日の女幹事はぶっちゃけ仲良くないww」



普通、そんなことは言わない約束でしょ!www


絶対、頭おかしいーー!!\(◎o◎)/



パーティでは場をコントロールしてたはずのきちお氏、
LINEでは速攻立場を逆転された。
















この人は、やばい、絶対やばい。でも負けないぞ!!

くらえー!俺だって!!!!

「画像送信(クラクラのゲーム画面のキャプチャ)」



お前もマジキチだったのかーwwwww クソワロタwwwww」












いやいや、
もう、クソワロタとか使わないで。笑


「てか何このゲーム?ゲームしてるの?キモwww」














初見全壊された気持ちです。





・・・・・。












(綴っていて、腹が立ってきたので、
みーちゃんの動画をここで上げさせて下さい。)






こんな状態からクラクラをさせることに成功した
まじきちお氏の努力を買っていただきたい。笑


第3話に続く・・・


2016年3月2日水曜日

そいーずZERO【第一話:みーちゃん現る】

どうも皆さん、こんばんわ!
まじきちお☆でございます。

ほぼブログを書かない我々そいーず。
たまにはいいかーと思いつつキーボードを叩いております。

今夜から気まぐれで、そいーずの生誕秘話(そいーずZERO)を綴らせていただきます。
第1話:みーちゃん現る】のはじまりはじまり〜

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2014年冬。
友人であるMr.ファッカーから1通のLINEが飛んできた。
(Mr.ファッカーはこの動画でしゃべってる人です↓)





「大阪(福島)でパーティあるんだけど、行かないかな?」


「パーティってなんぞ笑」

「ん〜俺もよくわからんねんけど、友達に誘われて💦」

「え、怖いよ。合コンじゃないの💦」

「コンパではないかな💦 異業種交流的なパーティ…。一緒に行く人いない…」

「むむむ、わかった!何か危ない予感するけど、行くか!」


そんな感じで行くことになった。

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パーティ当日。

オシャレなカフェっぽいところに到着した。

「こ、ココ!?笑」

「そ、そう笑」

スタッフ「会場は2Fになります〜!」



会場は2F。おそるおそる2Fへ登った。

2Fは椅子が全て片付けられており、テーブルが点点と置かれていた。

いわゆる立食パーティーということをココで初めて知った。

そう、ガチでパーティだったのだ!!!


幹事は男性でスーツ姿。営業感すごい。笑顔が眩しすぎた。

もう一人の幹事は女性で、私服というより綺麗目のよそいき服装だ。

何が始まるのか!?!?

疑心暗鬼になりながら、パーティは開幕した。


どうやら顔見知しりも多いらしく、あちらこちらで会話が弾んでいる模様。

パーティ新米であるきちおはとりあえず静止をしつつ機会を伺いながら、
ただビールを飲んでいた。

「ど、どうするのが正解なの💦」

「お、俺もパーティ初めてだからわからない💦」

「よくわからんけど、輪に入ってみますか!笑」

「ついていきます!笑」


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なんとか打ち解けることに成功!
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「ハハハ〜www」(盛り上がってる感じ)

「きちお〜〜ww 何話してるん〜??」

(心の声)便乗のプロめ。。。笑



そんなこんなで、Mr.ファッカーときちおはなんとかパーリーピーポー入りできたのだ。

いや、いわゆるパーリーピーポーをイメージしないで欲しい。

至って、真面目な会なのだ。



きちおはふと1人でポツンといる女性を発見した。

だれとも話さず、ただ黙々と飯をつついてやがる。

なんだあの可哀想な人は!?!?笑

きちお、同じ境遇(パーリーピーポーではない)の人を見つけたと思い、声をかけた。



「服オシャレですね」


謎の女性「えっ!?  あっ、あっ、ありがとうございます💦」



































それがこいつだwwww


後から聞いた話だが、ネット通販で激安購入したものだとかww
(褒めたのを無かったことにならんかね…)




2話へ続く・・・